フォトグラファーにも参加者にも使いやすい大会写真体験へ
ZebraSnap は、売る側にも探す側にも負担の少ない大会写真の仕組みを目指して作られました。
2025年にスタート
はじまり
感じていた課題
大会では素晴らしい写真が撮られているのに、参加者が自分の写真を探すのは手間がかかり、フォトグラファー側も販売機会を逃しがちでした。
つくろうと思った理由
ゼッケン認識や顔検索を使えば、撮影後の整理と購入導線をもっと自然にできる。そんな発想から ZebraSnap を形にしました。
スポーツへの情熱から生まれたサービス
大会の高揚感や達成感を知っているからこそ、その瞬間をもっと価値ある形で残したいと考えています。
参加者にもフォトグラファーにも
撮る喜びと見つける喜びをつなぐ
ミッション
マラソンやトライアスロンなどの大会写真を、もっと見つけやすく、もっと売りやすくすること。才能あるフォトグラファーが正しく収益化でき、参加者が思い出をすぐ手にできる体験を目指しています。
ZebraSnap の強み
実用的なAI
ゼッケン認識や顔検索を販売体験に直結させ、大会写真の発見率を高めます。
成長に合わせた料金
個人フォトグラファーから大規模イベントまで、規模に応じて選べるプランを用意しています。
現場目線の運用性
アルバム管理、通知、売上確認を一つの導線で扱えるよう設計しています。
チーム
プロダクトと現場をつなぐメンバー
開発、マーケティング、写真販売の視点を組み合わせて、使いやすく成果につながるサービスを磨いています。
スポーツを理解しているから作れる
ランナー、サイクリスト、トライアスリートの視点
"大会写真は、ただの画像ではなく体験の証明だと考えています。"
いっしょに次の大会体験をつくりませんか
写真を撮る人、探す人、その両方にとって価値ある体験を ZebraSnap で実現していきます。
大会写真をもっと活かしたい方は、ぜひチェックしてください。